部下に仕事を任せて大失敗
大失敗の原因はToDo管理を部下に任せるから

 

指示した時点で記憶から消してしまう
仕事の進捗がわからなくなる

本人しかわからないので誰も手伝えない

 

もしかしたら
あなたの部下は
ToDoリストを使っていないかもしれません

ToDoで業務改善

 使わないなら使わせる仕組みを作ろう
チームで活用するToDoリスト「チームToDo」活用のススメ

全員が同じToDoリストを使う

付箋や手帳、スマホのアプリといったToDoの管理方法が人によって違っていると管理ができません。全員でToDoを共有できるアプリの導入をオススメします。

相手のToDoに入力する

口頭やメールで部下への指示をやめて、指示する相手のToDoに直接書くように指示したい内容を入力します。その際に必ず期限を設定するようにしましょう。

指示した仕事を管理する

指示した内容を管理しチーム全員にに共有する仕組みを作りましょう。そうすることで指示した仕事を任せっきりにせずマネジメントできるようになります。

完了したら報告して消す

やり終えた仕事がToDoリストに残っていると気持ちが悪いので、すぐに完了処理するクセがつくはずです。指示した仕事を部下が完了した時点でメールが届くと、安心できます。

 

【事例
ToDoで業務改善できた事例

 

 

良品計画 (無印良品)

 
2013年7月に角川書店から出版された
『無印良品は、仕組みが9割』(著:松井忠三、角川書店)より
 
仕事のデッドラインを見える化している
=ToDoの期限をチームで共有している
 

ToDoの期限を共有した効果

  • 上司が指示の内容を忘れなくなる
  • 生産性が格段に向上

チームToDo専用ツール

上司が管理できる機能が満載

 

部下のToDoを管理する機能が豊富なチームToDo専用ツール「Team ToDo」を使って、チーム全員の仕事を見える化しましょう。
仕事の期限を守れるチームに変われるはずです。  

Team ToDoの詳細

チームToDo専門書籍

業務効率を格段にあげる「チームToDo」という発想

 
<著 者> actuarise株式会社 代表取締役 三島浩一
<コラム> 社会保険労務士 河村文宏
<推 薦> テレワークICT協議会

 

時間生産性向上研修

Team ToDoを使った研修メニュー

Team ToDoというツールを導入しただけでは、業務効率を上げて残業を減らすことはできませんので、Team ToDoを使いこなして、時間生産性が向上するように働き方のルールを見直す必要があります。 
<提 供> 株式会社ヒューマンファースト