時間生産性向上研修

 
 
 
 
 
 

 Team ToDoを活用した長時間労働の是正

Team ToDoというツールを導入しただけでは、業務効率を上げて残業を減らすことはできませんので、Team ToDoを使いこなして、時間生産性が向上するように働き方のルールを見直す必要があります。
 
Team ToDoを使った時間生産性向上研修をご用意しておりますので、導入の機会に合わせてご用命ください。

 時間生産性向上研修メニュー

提供:株式会社ヒューマンファースト

①仕事量とマンパワーのバランス

業務量の偏りの適正化

業務分析方法および各ツールの紹介 
現状分析による見える化/部門

②仕事の見極め

時間の使い方の適正化

タイムマネジメント研修(基礎)

 ~時間の考え方・使い方を変革する~
 ・時間の使い方のクセ・ムダを把握する
 ・仕事・行動の管理方法を理解する

タイムマネジメント研修(応用)指導者向け

 ~タイプ別アプローチで育成・指導する~
 ☆事前課題および事後活用可能な成果物あり
 ・思考パターン別に、教え方を変える
 ・行動パターン別に、PDCAの回し方を変える

研修課題のアフターフォロー

仕事の効率・密度

効率・密度の向上

ロジカルシンキング研修(基礎)

 タテのロジカルシンキング
 ~事象に捕らわれずに、原因を突き止める~
 ・目標や業務完了に向けての最短ルートを考える
 ・上手く行かない原因を突き止め、対応策を考える

ロジカルシンキング研修(応用)指導者向け

 ヨコのロジカルシンキング
 ~組織横断的な視点で、広く対策を立てる~
 ・組織を効率化するための課題を抽出する
 ・課題に対して、有効な対応策を複数考える

研修課題のアフターフォロー

④意思疎通

上下・左右・斜めの意思疎通の密度および精度の向上

コミュニケーション研修(基礎)

 ~時間生産性UPを可能にするG+PDCA・報連相~
 ・G+PDCA ゴール設定に合わせた計画を立案する
 ・業務を効率化させる報連相のポイント

コミュニケーション研修(応用)指導者向け

 ~部門を巻き込んだ変革の進め方~
 ・適宜必要なコミュニケーションを可能にする方法

研修課題のアフターフォロー

 

プロジェクト会議への参加(月1回×3ヵ月)

・1ヵ月目:現状課題の把握と共有
・2ヵ月目:課題に対する取り組み策の複数案提示・決定
・3ヵ月目:トライアル開始に向けての説明会実施

諸制度・ルールの整備・構築(月1回×3ヵ月)

・1ヵ月目:現状制度・ルールの把握と共有
・2ヵ月目:目指したい状態=ゴールの設定
・3ヵ月目:ゴールを実現する制度複数案の提示・決定

時間生産性UPを可能にする人事考課制度の整備・構築

・職種別・職位別 成果につながるKPIの抽出
・メンバー層 個人評価項目・指標の検討・決定
・リーダー層 チーム評価項目・指標の検討・決定

 
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